切らないひざ関節治療 ひざの生涯現役をサポートする新治療

※2023年3月~2023年11月

  • Point.01

    手術・入院
    不要

  • Point.02

    痛みを
    しっかり軽減!

  • Point.03

    低リスク!

膝の軟骨のすり減りで、
こんなお悩みはありませんか?

  • 日常生活のこと

    • ひざの痛みで
      毎日が楽しくない
    • 歩けなくなって家族に
      迷惑をかけたらどうしよう?
  • 日常のたのしみのこと

    • 趣味のスポーツを
      またできるようになりたい
    • これからも孫と遊んだり
      お出かけしたりしたい
  • 治療のこと

    • 痛み止めを飲み続けることに抵抗がある
    • ヒアルロン酸注射が
      効かない
  • 現実とのジレンマ

    • 仕事で長期間
      入院できない
    • 手術したくないのに
      手術を勧められている

解決の糸口をご提案します!

SERVICE 膝の軟骨のすり減りの
「無料ひざ相談」は
こんなふうにお役にたちます

  • 01

    あなたに合ったご提案

    症状、生活のご状況、ご希望等をじっくり伺い、お1人お1人のご事情、ご状態に応じたご提案をさせていただきます。

  • 02

    幅広い情報提供

    一般的な治療から自由診療の新しい治療まで、対応するスタッフ全員に、ひざ治療に関する幅広い知識があります。

  • 03

    リスクもはっきり伝達

    治療の良い面だけでなく、懸念される点も明確にお伝えし、みなさまが適切に判断できるようサポートします。

  • 04

    来院の要否を判定

    当院の治療がお役に立てないと判断した場合は、その旨お伝えします。無駄な来院を促すことは致しません。

  • 05

    治療期間や金額をご案内

    最終的な決定は医師の診断後ですが、伺ったお話の範囲で費用の概算やおおよその治療期間をお伝えします。

ご状況に応じた 臨機応変な対応
お約束します

些細なことでも構いません。
みなさまの気になる疑問や不安を、
何なりとご相談ください。

医師による診断をお求めなら…

DIAGNOSE レントゲン、MRIで
詳しく検査いたします

治療でどの程度効果が期待できるかを
事前に確認してみませんか?
ひざの状態がわかれば
最適な治療をご提案できます!

検査でわかるひざの状態

  • 健康なひざ関節

  • 初期の変形性関節症

    関節軟骨や半月板がすり
    減り関節の隙間が狭くなる

  • 進行期の変形性関節症

    軟骨のすり減りが進行し
    周りの組織に影響

  • 末期の変形性膝関節症

    骨自体も損傷し
    ひざが変形

おすすめの治療法

  • 保存療法

    一般的な保険診療

    ・服薬・ヒアルロン酸
    ・リハビリ

  • バイオセラピー

    当院の治療

    切らない
    ひざ関節治療

  • 手術療法

    一般的な保険診療

    人工関節
    置換術

ひざのお悩み解決に向けて
スタッフ一同全力でサポートします
膝の軟骨のすり減り
でお悩みの方へ

FEATURE 佐藤整形外科医院の特徴

  • FEATURE01

    整形外科専門医
    による対応

    日本整形外科学会認定の専門医が、しっかりと診察し現状を把握します。

  • FEATURE02

    MRI、CT、超音波など
    高度医療機器完備

    多彩な高度医療機器により、疾患をできるだけ「見える化」して、診断をいたします。

  • FEATURE03

    しっかりとした
    アフターフォロー

    常勤で7名の理学療法士が在籍しております。残った症状にじっくり時間をかけて対応致します。(介護保険をお持ちの方は、提供できるリハビリに制限があります。)

  • FEATURE04

    国内トップレベル
    の圧倒的症例数

    2023年3月導入以来、
    11月末までに300件以上施行しております。

FLOW 初診の流れ

  • STEP 01

    無料個別相談
    (来院)

    下記より「無料個別相談」メニューでご予約をお取りください

  • STEP 02

    相談当日

    専門のスタッフより、膝関節の再生医療に関する詳しいご説明を行います。
    また、気になることなど何でもご相談ください。
    よりご興味のお持ちの方は、医師の診察にまわって頂きます。専門的に診て適応があるか、どれくらい効果がありそうかを、より詳細に判断致します。

  • STEP 03

    採血

    静脈より血液を49mlを採取します。

  • STEP 04

    注射(3週間後以降)

    患部に注射を行います。
    その際の入院、手術は不要で、注射のみで完結します。

ひざのお悩み解決に向けて
スタッフ一同全力でサポートします
膝の軟骨のすり減り
でお悩みの方へ

Q&A よくある質問

  • 副作用はありますか?

    治療では患者さまご自身の脂肪組織や血液を活用します。そのため拒絶反応のリスクは極めて少ない治療法と言えます。
    ただし、医療なのでリスクはゼロではありません。注射や移植治療では感染のリスクが伴うため、きちんとした対策の上で行う必要があります。当院では、こうしたリスクを回避する対策をした上で治療を行なっています。

  • どのような疾患に効果が期待できますか?

    変形性膝関節症が多いですが、他の種類の膝の疾患、例えば半月板損傷、軟骨損傷、靭帯損傷、膝蓋腱炎なども治療対象となります。
    さらに、スポーツによる怪我や外傷からくる痛みに対しても治療効果が見込まれます。

  • 治療が受けられないことはありますか?

    下記のような疾患をお持ちの方は当院では適応外とさせていただいております。

    • 悪性腫瘍
    • 重度の糖尿病
    • 感染症

    また、膝関節内の変形の具合によっては、改善が得られないケースもあります。
    当院では必ず適応診断で膝の状態や効果の見込みについて、しっかりインフォームドコンセント行ったうえでご検討いただいております。

  • 必ず良くなるのでしょうか?

    申し訳ありませんが、その点について保証することは難しいです。
    当院で導入している新たな治療法には、作用機序が完全に解明されていないものも多く、その結果、予想以上の効果が得られることもあれば、期待したほどの結果が得られないこともあります。

    関節の状態を詳細に把握し、過去の治療経験と組み合わせて最適な治療方法を提案します。

    逆に、効果が望めないと判断される場合には、その事実を明確に伝え、無理に治療を勧めることはありません。

  • 治療後 日常生活に影響はありますか?

    基本的には、いつも通り仕事や家事を行っていただいて構いませんが、以下の点にご注意ください。

    • 日常生活
      治療当日は入浴を控え、シャワーでお済ませください。翌日からは入浴可能ですが、2〜3日は長湯を避けてください。
      治療当日の飲酒はお控えください。
      治療後1〜3ヵ月間は、できるだけひざに過度な負荷がかからないようにご注意ください。(例:長時間のウォーキング、激しい階段の上り下り)
    • 運動
      安静にし過ぎると、ひざ関節が動きにくくなってしまうことがあります。ひざの曲げ伸ばし運動など、座った状態でできる体操をお教えしますので、治療後は積極的に行ってください。
      スポーツは治療した膝周辺に腫れなどがなければ、様子をみながら少しずつ再開いただけます。

ABOUT クリニック・ドクター紹介

〒986-0822 宮城県石巻市中央1丁目13-17
TEL. 0225-95-1755
診療時間8:40〜12:00、14:40〜17:40 (土曜午後、日・祝休診)

GREE
TING

「先生!私のひざ、やっぱり切らなきゃだめですか!?」クリニックで診療していて気づいたことは、「ひざの変形が強くても、年齢のために手術ができない、、、」「ひざが痛いけれども、内科の病気で手術が出来ない、、、」という方や、「ひざは痛いけれど、手術は絶対にイヤ!」という患者様がとても多いということでした。
今まで我々整形外科医は、そのような患者様に、たとえ効果が今一つになってきていたとしても、それまで通りに関節内注射や、痛み止めのお薬で経過を診るしかありませんでした。
しかし、ここ数年で時代は大きく変わりました。我々は地域に先駆けて、患者様に「切らない関節治療」を提案致します!
皆様が、痛みから解放された楽しい毎日を送れるよう、がっちりお手伝い致します!

院長 佐藤 俊一郎

「先生!私のひざ、やっぱり切らなきゃだめですか!?」クリニックで診療していて気づいたことは、「ひざの変形が強くても、年齢のために手術ができない、、、」「ひざが痛いけれども、内科の病気で手術が出来ない、、、」という方や、「ひざは痛いけれど、手術は絶対にイヤ!」という患者様がとても多いということでした。
今まで我々整形外科医は、そのような患者様に、たとえ効果が今一つになってきていたとしても、それまで通りに関節内注射や、痛み止めのお薬で経過を診るしかありませんでした。
しかし、ここ数年で時代は大きく変わりました。我々は地域に先駆けて、患者様に「切らない関節治療」を提案致します!
皆様が、痛みから解放された楽しい毎日を送れるよう、がっちりお手伝い致します!

経歴

平成18年度 秋田大学医学部卒業

石巻赤十字病院、東北労災病院
東北大学病院、東北薬科大学病院、大崎市民病院等歴任

平成31年12月より当院着任

資格

日本整形外科学会専門医
日本骨粗鬆症学会認定医
日本整形外科学会認定脊椎脊髄医
日本整形外科学会認定リハビリテーション医
日本整形外科学会認定リウマチ医
ロコモアドバイスドクター

ひざのお悩み解決に向けて
スタッフ一同全力でサポートします
膝の軟骨のすり減り
でお悩みの方へ